繁華街

横浜中華街21



私も幼少の頃から、東京に移り住んで早30年近くになる江戸っ子だが、東京が好きだと思ったことはほとんどありません。
私の他にも東京に住んでいて、東京より横浜が好きだという人は多いようですね。電車に乗って25分ぐらいかかりますが、あまり苦にならないですね。
横浜の魅力の50%以上は中華街にあると私は見ています。
横浜中華街の特集です。

食べ放題のお店 2007年のイベント

起源と歴史 アクセス

四季の味覚

横浜チャイナタウン オフィシャルサイトより抜粋


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横浜中華街のアクセス(電車、バス、シーバス)

近郊の駅からの所要時間

中華街map.gif
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電車ご利用の場合
●みなとみらい線 元町・中華街駅より

* 蘇州小路、天長門、関帝廟通り方面 3番出口から徒歩1分
* 朝陽門(東門)、ChinaTown80(インフォメーションセンター)、中華街大通り方面2番出口から徒歩1分

●みなとみらい線 日本大通り駅より2番スタジアム出口より徒歩5分
●JR京浜東北・根岸線 石川町駅中華街口より徒歩5分
●JR京浜東北・根岸線 関内駅南口より徒歩7分
●市営地下鉄線・関内駅 1番出口より徒歩7分
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バスご利用の場合
●横浜駅東口出口から
第8・20・26・58・101・105・106・125系統
●桜木町駅から
第8・20・26・54・58・76・89・99・108・109・125系統

※第8・20・58・125系統は...「中華街入口」下車徒歩1分
※第21・99・101・105・106・108 系統は...「吉浜橋」下車徒歩2分
※横浜市営バス 045-621-1071(本牧営業所)045-671-2222(市営交通案内所)
※定期遊覧バス 045-465-2077

シーバスご利用の場合
横浜駅東口から約15分 
※ポートサービス 045-453-7047(横浜駅東口)


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横浜中華街年内のイベント

■3月3日(土) 採青(獅子舞)
●採青(獅子舞)による巡行
15:00〜20:00 (中華街全域)
獅子舞(横浜中華学校校友会國術団)が各店舗を回り、店頭に吊るされた御祝儀(採青)をとり、おめでとうと商売繁栄を祈る春節伝統行事。
4コースに分かれて爆竹とドラの音とともに中華街全域の店舗を巡行します。


■3月4日(日) 元宵節燈籠祭
17:30〜19:00 (横濱媽祖廟)
中国では春節の最終日のことを元宵節といいます。元宵節にメッセージキャンドルに来街者や子供たちが願い事や夢を書き込み祈願をします。また人々の思いを天に届ける奉納舞も行われます。
※メッセージキャンドルに願いを込めてみませんか。ただいまChinaTown80、媽祖廟にて参加受付中です。詳細はこちら

■3月5日(月)
  〜3月18日(日) 春節子供絵画展

Chinatown80にて
中華学校の生徒たちの春節をテーマとした絵画を展示します。
(出展校:横濱中華學院・横浜山手中学校)


■3月10日(土) セントパトリックデーパレード
横浜・元町
元町にて


■3月17日(土) 媽祖祭
媽祖様のお誕生を祝うお祭り
●神輿の巡行
中華街全域 15:00〜17:00

http://www.yokohama-masobyo.jp/








■4月7日(土)
 〜15日(日) 花鳥節・姫林檎祭
南門シルクロード、蘇州小路、媽祖小路にて






■4月上旬 モトマチ・ドッグフェスタ2007


■5月中旬 横浜港カッターレース
山下公園前海上

■5月26日(土)
〜6月3日(日) 端午節 「ちまきフェア」
各店自慢のちまきをお楽しみ下さい






■6月2日(土)
    3日(日) 横浜ドラゴンボートレース
中華街賞杯
山下公園前海上にて

■8月6日(月)
関帝誕

横?關帝廟
関羽様の誕生を祝う祭り

主催:横濱中華街關帝廟 (045-226-2636)
http://www.yokohama-kanteibyo.com/

■8月21日(火)
  〜8月27日(月) 中国茶フェア


■9月15日(土)
〜9月25日(火) 「中秋節 月餅フェア」
中華菓子店にいろいろな月餅が並びます






■9月下旬 モトマチ
秋のチャーミングセール 元町

■10月1日〜
   11月30日 上海蟹フェア
季節の味覚をお楽しみ下さい
各店趣向を凝らした蟹料理をご用意いたします





■10月1日(月) 国慶節
中華街全域

■10月6日(土)
  〜7日(日) ワールドフェスタヨコハマ 山下公園

■10月10日(水) 雙十節
中華街全域

■10月16日(火) ラフェスタミッレミリア2007
クラシックスポーツカーレース
(山下公園・中華街・元町)





■10月下旬 モトマチ・ハロウィン 元町

■11月上旬 香港セダンチェアレース
椅子に腰掛けた人を担いで運ぶコンテスト
(山下公園・中華街・元町)

■11月下旬〜
  12月下旬 トウィンクル・クリスマス2007 元町

■12月 ハーバーライトファンタジー 山下公園

横浜チャイナタウン オフィシャルサイトより









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横浜中華街 特選四季の味覚

冬の味覚 秋の味覚
鶏・鴨・豚肉・ソーセージを秘伝の調味料や香辛料などで下味をつけ炉で焼いた物を「シュウラ」といいます。また焼かずに冷たい風にさらし、半乾きにしてから蒸すのが「ラッメイ」。師走から正月にかけての味覚です。

春の味覚
豚肉・アヒルの塩玉子・干し海老・椎茸など大きめの具がたっぷり入った中国のちまき。日本と同じく5月5日に食べる習慣があり、古くは供物として用いたという故事もあります。チンゲン菜などの野菜も豊富に出回り、春の食卓に彩りを添えます。

夏の味覚
空心菜、豆苗、花韮などの中国野菜が鮮やかな夏。中でも冬瓜にはからだを冷やす作用があるといわれ、暑い季節には欠かせない食材となっています。同じ効果がカメゼリーや仙草ゼリーにもあり、涼やかなデザートとして人気を集めています。

秋の味覚
中華菓子で季節のものといえば「中秋月餅」が有名。秋の豊富な味覚(栗・蓮の実・アヒルの塩玉子・木の実)を入れ、十数種類の月餅を作って先祖に礼をつくしたり、お世話になった先輩や古い友人に贈る盆・正月にあたる意味を持ち、離れている家族が集まる大切な季節です。 また旬の時期だけに登場する「上海ガニ」も秋ならでは。生きたまま空輸されることから、別名飛行機ガニとも呼ばれています。メスは10月、オスは11月が食べ頃。

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横浜中華街(チャイナタウン)その起源と歴史

横浜中華街

横浜中華街(よこはまちゅうかがい)は神奈川県横浜市中区山下町一帯に所在するチャイナタウン(中華街)。140年の歴史をもつ。華僑の出身地は広東省が比較的多いが、各地に分散している。上海路、中山路、福建路など、地名を冠した路地が交差しており、各路地には、当地の出身者が多い。所在地である中区の中国人人口は6000人を超える。これは同区で登録されている外国人の約4割にあたる。

約0.2平方キロのエリア内に500店以上の店舗があり、日本最大かつ東アジア最大の中華街となっている。日本国では、神戸南京町や長崎新地中華街とともに三大中華街とされる。



1859年、横浜が開港すると外国人居留地(一種の租界)が造成され、欧米人とともに多数の中国人買弁が来住した。その後、横浜と上海、香港間に定期船航路が開設されると、中国人貿易商も来住し、居留地の一角(現在の山下町)に関帝廟、中華会館、中華学校などを建てていった。これが横浜中華街の起源である。

条約改正により、1899年に居留地が廃止されると、中国人は職業制限を受けたものの、居留地外にも住むことを許され、中華街はさらに発展した。しかし、1923年に発生した関東大震災で中華街は大打撃を受け、多数の中国人が帰国した。その後復興したものの、1937年に日中戦争が勃発すると、貿易の仕事も難しくなり、停滞期に入った。

戦後の復興期に横浜港は賑わい、香港との往来も復活した。1955年には中華街大通りの入り口に善隣門が建てられ、牌楼の上には街の正式名称として「中華街」が「親仁善隣」の四文字とともに掲げられた。1972年に日中国交回復すると、日本人が多数来場するようになり、観光地として発展していった。

2004年2月1日に横浜高速鉄道みなとみらい21線が開業し、終着駅として元町・中華街駅が設置された。駅の名称に「中華街」が入り、東京の渋谷駅から東急東横線の電車が直通運転されることで、中華街のアクセス状況や知名度は大幅に向上した。

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上野・アメ横


東京近郊に住んでいる人なら誰もが知っている世界のアメ横。
カテゴリはそれ程多くないかもしれないが、ピンからキリまであって品数が豊富。安いものはとにかく安い。しかしブランド物もある。
食料品の老舗や衣料品、雑貨屋など、御徒町駅から上野駅まで、所狭しと小売店などが並ぶ上野・アメ横。どこをどう見ればいいのか店が多すぎてかえってわからなくなってしまいます。なんでも戦後の闇市の影響とか?
正式には「アメヤ横丁」というのだそうだ。
情報を整理すると、便利に付き合えそうですね。以下のサイトではMAPからエリア別の商店街の紹介や検索ができます。

アメ横商店街公式ホームページ



アメヤ横丁の詳しい解説

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ディスコ

私も20才ぐらいの時は友人とたまに行きました。
スキーは毎年よくやるのですがスキー場の近くにもあったぐらいで。
最近はダンスはよく聞きますが、ディスコは聞かないですね。
フリー百科事典によると、「ディスコ(英語:disco, discotheque)とは、音楽を流し、客にダンスをさせる飲食店である。」だそうです。
その歴史には六本木が深く関わっているようです。

1970年代-1980年代

1970年代後半から1980年代前半にかけては、ディスコの定番音楽となる名曲が数多く生まれた時代でもある。ABBAやBee Gees、Chic、Boys Town Gangなどが
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六本木とは

六本木の名前はあまりに有名だが、その実態は今ひとつ謎に包まれているのではないだろうか?私も東京へ移り住んでかれこれ30年ぐらいになるか?20才頃に赤坂方面でバイトを3ヶ月程やったことがあったが、それだけでは私の経験から六本木のイメージを思い浮かべることは出来ない。単なる港区の一角であるならなぜあれほど有名なのか?
調べてみたところ、六本木は外国人や、芸能人の夜遊びスポットであるらしい。
東京の庶民の遊びスポットが渋谷、原宿、新宿などで、外国人や芸能人が六本木という感じらしい。
初めはディスコが活況を呈したようだが、バブルの崩壊とともに多くの店が閉鎖し、その後の主流はディスコからクラブへと移ったという。

個展、シネマ、コンサート、お祭り他、イベント常時開催。
六本木ヒルズ


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